1. GDS Smartを起動した後、VCI接続ステータス(Wi-Fi Direct、Bluetooth、有線)を確認し、[車両選択]に入ります。
2. 左上の地域メニューを選択して、診断/アップグレードのための車両の輸出国を選択します。
例:
A) 車両が韓国で製造され、アメリカの消費者に販売された場合、
診断/アップグレードのためにアメリカを選択します。
B) 車両がアメリカで製造され、アメリカの消費者に販売された場合、
診断/アップグレードのためにアメリカを選択します。
3. 車両モデルを選択し、年式とエンジンタイプを選択し、VINを手動で入力します。(AUTO VINが利用可能な場合は、AUTO VINを使用してモデル、年式、エンジンタイプを入力できます。)
4. 診断番号(VDN)が生成されます。車両情報(モデル、年式、エンジンタイプ)が正しく選択されていることを確認した後、ECUアップグレードメニューに進みます。
5. ECUアップグレードを実行するためにマニュアルモードに入ることができます。
実行したいECUアップグレードが見つからない場合は、gitauto.zendesk.comを通じてお問い合わせいただくか、画面右上の問い合わせボタンを使用してお問い合わせを送信してください。
お問い合わせの際は、車両モデル、年式、エンジンタイプ、VINを必ず提供してください。
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